こんな課題はありませんか?
- 紙やExcelでの作業が多い
- 残業が多くて困っている
- 人手不足で業務が回らない
- 電話対応に時間がかかっている
- データ活用・分析ができていない
- 業務を効率化したい
- DX・AI導入を検討している
- 経営の見える化をしたい
3つの支援で、業務を丸ごと自動化
社員の皆さまは、今まで通りの仕事をするだけ。業務だけが圧縮されます。
御社専用のAI SaaSを開発
御社の業務フローをそのままAI化します。社員は新しく覚えることなく、いつも通りの仕事をするだけです。データ入力・転記、写真整理・台帳作成、請求書・見積書の作成、メール返信・電話受付、集計・レポート作成などを自動化します。
経営データを一元管理・可視化
経理・総務・紙のデータなど、社内のあらゆる情報をAIが整理・分析します。「今月の利益は?」「利益率が低い案件は?」「請求漏れはある?」といった社長の「聞きたい」に、AIがすぐ答えます。
生成AI研修の内製化・AI部署を構築
社員がAIを使いこなし、自らシステムを作れるように育成します。AI研修、社内AIチームの立ち上げ、自社に合ったAIシステムの開発・改善まで進め、低コストで継続的に業務改善できる体制をつくります。
AIが自動でやってくれること
具体例
AI電話受付・対応
用件を聞き取り、担当者へ連携・要約します。
紙をAIでデータ化(OCR)
紙の請求書・契約書も自動でデータ化します。
写真を自動整理・台帳化
写真を撮るだけで、台帳・報告書を自動作成します。
メール返信・文章作成
メールの返信文をAIが下書きします。
議事録・要約作成
会議の内容を自動で要約し、議事録にします。
請求書・見積書作成
必要な情報を入れるだけで、請求書・見積書を自動作成します。
データ分析・レポート作成
売上・利益・案件状況を自動で分析し、見える化します。
ファイル検索・社内FAQ
社内のどんな資料も、すぐに見つかります。
など多数。御社の業務に合わせて、必要な機能を組み合わせます。
導入イメージ:人の手作業から、AIが自動でやってくれる状態へ
- データ入力・転記
- 写真整理・仕分け
- 請求書・見積書作成
- メール返信・電話対応
- 集計・レポート作成
- ファイル検索・確認
- データ自動入力・転記
- 写真自動整理・台帳作成
- 請求書・見積書の自動作成
- メール返信・電話受付
- 集計・レポートの自動作成
- ファイル自動検索・管理
- OCRで紙をデータ化
経営データを一元管理。知りたいことに、すぐ答えが返る
請求書・契約書・見積書・日報・報告書・写真・図面・会議資料・メールなど、社内のあらゆるデータをAIが整理・分析し、必要なときにすぐ活用できます。
生成AI研修で内製化。自分たちで改善できる会社へ
導入事例
水道・土木の会社さまで、月100〜300時間の業務圧縮に成功
M株式会社さま(埼玉県・水道工事)
自動写真施工台帳
職人さんが現場で写真を撮ってクラウドにアップすると、自動で書類に貼り付け、写真から黒板の文字を抽出してテキスト化します。これまで人の手で2〜3日かかっていた作業が、何もしなくても自動で作成されます。
月100時間 の業務圧縮
株式会社Hさま(埼玉県・土木)
現場日報・勤怠管理アプリ
紙の日報・タイムカードによる勤怠管理を全面的にデジタル化。職人・設計チーム・総務・専務・社長まで、全階層の業務フローをスマホ1台で完結できるシステムを設計・開発しました。
月300時間 の業務圧縮
※導入内容・業務フロー・時間・人数により、削減効果は異なります。
導入のメリットと費用対効果
業務効率の向上
単純作業の自動化で生産性が上がります。
コスト削減
時間の節約が、人件費の削減につながります。
顧客満足度の向上
高品質なサービスを迅速に提供できます。
イノベーションの促進
新しいビジネスモデルの創出につながります。
1日2時間の業務効率化で
年間120万円/人 の人件費削減効果
【試算の考え方】1日2時間 × 月20日 × 12か月 = 年間480時間の削減。時給(人件費換算)を2,500円とすると、480時間 × 2,500円 = 120万円/人。小規模企業(5名)なら600万円/年、中規模企業(10名)なら1,200万円/年、大規模企業(30名)なら3,600万円/年の削減効果です。※時給は、人件費・社会保険料などを含めた目安です。実際の効果は、業務内容により異なります。
導入の流れ
費用対効果の試算とデータ検証を、受注前に行います。
初回MTG
- 双方の自己紹介
- 提案の概要説明
- 提供価値の説明
- ネクスト提示
深掘りMTG
- ニーズの詳細把握
- 社内状況の把握
- 技術的な実行可能性の議論
要件定義
- ヒアリングを通して要件を明確化
- 要件定義書・見積書を作成し合意
- 無償PoCを実施
- ROIを計算
PoC実施
- PoC契約を締結
- AIの技術検証部分を実施
- 本開発の可否を決定
- 技術リスクが高い場合は実施しない
本開発
- 本開発契約を締結
- 本番環境を実装
- UI/UXを改善
保守運用
- ログ解析
- 月次レポート作成
- 軽微なバグ対応
※要件が複雑な場合、要件定義フェーズを有償で行う可能性があります。
リスキリング助成金で、AI人材も育成
社員がAIを使いこなし、自ら業務改善できる会社へ。
AI人材育成プログラム
- 内容
- 第1回「AIってなに?どう仕事に使えるの?」/第2回「AIにうまくお願いするコツを学ぼう」/第3回 自分だけのAIツールを作ってみよう(GPTs開発実践)/第4回 AI導入・運用戦略
- 期間
- 2ヶ月間(月2回・計4回の対面講座)。月1回1時間のオンラインサポート付き。
- 対象
- 雇用保険適用事業所に所属する被保険者(雇用形態は問いません)
人材開発助成金の活用で75%OFF
受講料 36万円/人(税抜)→ 9万円/人(税抜)
助成金の申請も、私たちがサポートします。
- 直接講義か動画コンテンツで選択できます
- 実務で使える生成AIの基礎と応用スキルを習得
- 幅広い職種向けのコンテンツをご用意
※助成金の対象・支給額は要件により異なります。
よくある質問
社員の仕事のやり方は変わりますか?
変わりません。御社の業務フローに合わせてAIを開発するため、社員は新しく覚えることなく、いつも通りの仕事をするだけで、業務が圧縮されます。
費用はいくらかかりますか?
初回の打ち合わせから要件定義(無償PoCを含む)までは、基本的に無償で実施します。PoCの実施以降は、有償(各々別契約)となります。費用対効果の試算とデータ検証は、受注前に行います。
データの安全性は大丈夫ですか?
データはすべて社内で安全に管理します。
導入後のサポートはありますか?
あります。保守運用として、ログ解析、月次レポート作成、軽微なバグ対応を行い、導入後のフォローアップとブラッシュアップも実施します。
助成金は使えますか?
AI人材育成プログラムは、人材開発助成金(リスキリング)の活用で、受講料の75%が助成されます。申請のサポートも行います。
熊谷・埼玉北部の企業様へ
熊谷市の熊谷支店を拠点に、埼玉県全域・北関東(群馬・栃木・茨城)の企業様の生成AI導入・AIシステム開発をご支援します。
